避難生活つづくウクライナの人々へ支援を届けたい
〜平和を願う想いを「ゆるり」の手作りビーズで繋ぎたい〜

  • stars集まっている金額
    ¥100,000
    (目標 ¥500,000)
  • flag目標達成率
    20%
  • local_offer支援数
    37
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    00 00:00:00
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helpこのプロジェクトは実行確約型です。
30歳の時に脳梗塞で左半身が不自由になり、「脳梗塞で倒れた後」の情報発信活動をしているゆるりです。この度、知人を通じて知り合った、避難生活を続けるGustavoさんファミリーへの支援、Gustavoさんを通じてウクライナの人々へ支援を届けるため、救援プロジェクトを立ち上げました。寄付をいただいた方へはウクライナと日本の国旗カラーを使った手作りビーズ作品をお届けします。
    • はじめに

    • 2014年当時30歳の時に脳梗塞で左半身が不自由になり、「脳梗塞で倒れた後」の情報発信活動をしているゆるりと申します。
    • この度、知人を通じて知り合った、ウクライナ出身の奥様や家族をもつミュージシャンGustavo Anacletoさんファミリーの支援及びウクライナの人々を支援するための寄付を募ります。

      私は、ロシアによるウクライナ侵攻が連日メディアで報道されるたびに「何千キロ離れた遠い所であったとしても、苦しんでいる人がいることがわかっているのに、自分はなんにもできないのだろうか」と悩みました。
    • 30歳の時に脳梗塞で半身が不自由になり、心から欲しいものがありました。しかし、どんなに探してもそれは見つけられず、「無い」ことで絶望的な気持ちになりました。私が心から欲しかったものは「脳梗塞で倒れ後の情報」でした。

      苦しい時に、心から欲しいものが手に入ると、それがどれほど「希望」になるか、「人の温かさ」がどれほど嬉しいものか、痛いほどわかります。

      だから、今助けを求めている人たちのために何かせずにはいられませんでした。
    • Gustavoファミリーとウクライナの状況

    • こんにちは。私は東京在住のブラジル出身ミュージシャン Gustavo Anacleto(グスタボ・アナクレト)と申します。
    • ウクライナ出身のピアニストの妻Olga(オルガ)や家族がおり、仕事の関係で日本とウクライナを行き来する生活をしていたところ、ロシア軍のウクライナ侵攻が発生。

      妻や家族はウクライナ、私は東京で離れ離れとなり、電話やインターネットで、SNSなどもつながらくなるような不安な日々がつづいていました。現在は家族と無事に連絡が付き、ハンガリーで合流することができましたが、依然として祖国に戻れる日がいつになるのか、わからない日々が続いています(下:私とOlgaの写真)
    • 侵攻発生後の状況

    • 2022年2月24日のウクライナ時間早朝 (日本時間午後)、妻から電話があり、
      「グスタボ、戦争が始まってしまったわ。銃声と爆弾の音で目が覚めた」
      と告げられました。

      大きなショックでしたが、どうすることもできませんでした。

      戦争開始後、彼女が家族とウクライナからスロバキア、そして無事にハンガリーへと逃げることができたのは18日後のことです。

      避難している期間中、明かりが見えると戦闘機の標的にされるため、Olgaは家中の灯りを消して、私に電話で話すこともありました。インターネットがつながらず、連絡自体とれない日もありました。

      いまだから言えますが、これが彼女と話せる最後の電話だったかもしれないと何度か感じていました。

      食料品を買うために行った店先で、銃声や爆弾音が近づいてきたため、長い列にならんだけれど、何も買えずに家に帰ったりすることもあったようです。

      生きるか死ぬかに関わるような生活必需品の買い物ですらままならぬ状況でした。
    • 時系列での家族の行動

    • 2/24:ロシア軍がウクライナへの軍事侵攻を開始

      3/14:Olgaと家族が避難のため、ロシアやベラルーシに近いチェルニーヒウから首都キーウに移動
      ※通常列車で2時間弱のところ、ロシア軍の検問などの事情で7時間の移動を余儀なくされる
      食料提供など人道支援団体の場となっているフィットネスジムに滞在

      3/15:国境を越え避難するため スロバキアに近いウジホールドに移動

      3/16:スロバキアの国境を越え、国境から2.5時間の町Kosice に移動
      ハンガリーへのバス移動の準備を行う

      3/17:Hungary Budapestに到着、日本から滞在先の手配などサポートしていたGustavoと再会


      ↓写真:避難時の様子
    • 資金の使い道

    • ・Gustavoファミリーの避難のための費用(移動・滞在費用、食料や生活費用)
      ・ウクライナの人々への支援(生活支援を行なっている団体やボランティアグループ、もしくは直接被害を受けている個人などに寄付金を送ります)

      新着情報にて支援内容を随時ご報告していきます
    • Gustavoより皆様へのメッセージ

    • 私たちは、日常のいたるところにあふれている自由という喜びを見過ごしています。

      家族と公園を歩いたり、友達と会ったり、買い物を楽しんだり、食料品を買ったり、カフェでおしゃべりをつづけたり。

      わたしたちを幸せで満たしてくれる日常は、とてもシンプルで当たり前に訪れるものと多くの人が感じていたはず。

      ところがこの数年、自由というよろこびと当たり前と思っていた小さな日常が、当たり前ではないのかもしれないという状況が発生しています。非常に困難な道のりの中、いまや「安全」と「安定」は抽象的で曖昧なものだと身をもって学んでいます。

      2011年に東北大震災が日本を襲ったとき、私は東京にいました。私のなかで「安全」と「安定」がほんの数分で消えた瞬間でした。

      この経験を経て、私は生き方を見つめなおす機会としました。自分を満たしてくれる小さな幸せは大切にしたいと思う一方、生きるうえでの必要最低限ということを考え、暮らしをミニマイズしようと努めました。

      2011年の学びから得たライフスタイルを生きようとしていましたが、コロナ危機が始まった時、残念ながら他の人々同様、特別な備えをしていませんでした。

      2020年に私はウクライナに移り住み、新しい文化、新しい言語という新規プロジェクトのような日々に身を置いていました。妻のOlgaはウクライナ出身のため、私はウクライナと日本を行き来する生活を送っていました。コロナ禍で、東京で非常事態宣言が発令された時にウクライナに移り、非常事態宣言が緩和されると、日本に戻るという状況でした。

      そして、次の非日常が発生しました。今回の戦争です。

      銃声や爆撃音が聞こえ、日常に必要な生活必需品の買い物ですらままならぬ状況。そんな様子を聞くと、最悪のニュースもあるかもしれないという弱気な自分がいたことを告白します。

      でも、私の中の何かが「きっと大丈夫、希望を持とう」とあきらめず、自分に言い聞かせていました。

      ネバーギブアップ!トンネルの出口に光がなくてもあきらめないでください。人生の最後かもしれないという状況に直面しても、夢を追い、新しいプロジェクトに挑戦し、大切な人と時間や食事を楽しんでください。それこそが、とてつもなく大切で価値のあることだと思います。

      この困難のなか、私たちを支援してくれた皆さまに感謝します。
    • (以下、英語での原文です。上記、日本語はZenesスタッフが翻訳したものです。)
      Sometimes we take little things as granted, the freedom to walk at some park with family, to meet with friends ,to shop around, buy groceries, to have endless talks with friends at some cafe, besides other activities that makes us happy.

      All of these daily basis things/activities seems so simple for many of us but In these last years all of our freedoms and little related things that we took for granted has been put in check.

      We learned on the hardest way that the “security “ and “stability” are just abstract words.

      Back in 2011 I was in Tokyo when the Tohoku big earthquake hit most part of Japan, at that moment I experienced that my “security “ and “stability” just vanished in matter of minutes.

      By passing thru this experience I did re-think about may way of life, started to minimize my life style and focused on basic survival but not neglected my little things that makes me happy.

      After Covid crisis started I was not prepared for it like many other people around the world but at that time I was still living the life style that I choose to live back in 2011, but one difference, in 2020 I moved to Ukraine to start a new life project , internationalization, a new culture, a new language. Olga my wife is from Ukraine and I was living the life between Ukraine and Japan during Covid, when state of emergency(kind of lockdown for Japan ) started in Tokyo I moved to Ukraine, when the state of emergency was easing I came back to Japan for work and vice versa. Again I was not prepared for what would happen on the next. In the afternoon in Japan (Early morning in Ukraine ) of 24th of February 2022 I received a phone call from my wife, “Gustavo, the war started, I woke up with sounds of shoots and bombs, she said on the phone”
    • I was shocked at the same time I could do nothing to help at that very moment. It was 18 long days since the war started until she and her family could finally scape from Ukraine to Slovakia at first and then Hungary . There was times that we talked like it was the last time , sometimes talked on the phone but no light at home ( it was to prevent the airplanes to bomb her build by seen some sign of lights) somedays no Internet connexion, somedays she went to buy groceries but could not wait in line for long time because it was possible to hear the sounds of shoots and bombs coming closer , many times she give up to buy and went back home with empty hands because it was matter of life or death just to shopping for essential food. Confess that at that point I was waiting for the worst news, but something inside me was telling me that it will be alright and that I just should be patient. To make the long story short , my message is :

      Never give up even if there is no light on the end of tunnel, even you face the possible end of your life it’s worth to follow your dreams, to spend time with people that you care, to start a new project, to have the last meal in a grand style enjoying the little things that has a huge importance.

      A big Thanks for each of you that helped us in this difficult moment.


      Sincerely
      Gustavo Anacleto
    • ゆるりより皆様へのメッセージ

    • 人の数とその思いが大きな力になるものと信じております。「助けてください」は、簡単に言えるものではありません。でも、今必死に「助けてほしい」と訴えている人がいます。だから私は真剣に「協力してほしい」と言います。
    • ゆるりの手作りビーズ作品について

    • 寄付いただいた皆様へ、寄付の思いを忘れずに、その思いを繋ぐものとして、ゆるりの手作りビーズ作品をお届けします。ウクライナ国旗カラーと日本国旗カラーを使っています。

      ビーズのしおり(繋ぐしおり紐)、または、バックチャームをお選びいただけます。
    • Gustavo Anacletoについて

    • ブラジル北東部ペルナンブーコ州レシフェ出身。

      幼少時より独学でギター、サックスを弾き始め、レシフェ芸術学校に入学。在学中より音楽活動を開始。ブラジル国内のみならず、フランスや中国、シンガポール等、海外でも公演。

      2006年にブラジルのグラミー賞にあたるティン・フェスティバルで所属バンド「スポッキ・フレーボ・オーケストラ」がRevolution賞を受賞。同年日本に来日。Anri杏里、小野リサ(Lisa Ono)などと共演。

      その音楽的範囲は非常に広く共演の依頼は後をたたない。現代的な音色とブラジル人独特なメロディックなインプロビゼーションと的確なスイングで、日本在住のブラジル人プロサックスプレーヤー、唯一無二の存在として今最も注目されているミュージシャンである。
    • Gustavo Anacletoホームページ
    • 共演アーティスト *略敬称

    • マルコス・ヴァーリ&ステイシー・ケント@Blue note 東京‘14、 伊藤君子、故越智順子、日野賢治、トミーキャンベル、TOKU、井上祐一、海野雅威、吉田和雄、コモブチ・キイチロウ、カティア、ヴィウマ、シルビオ、パウロ、フランシス、前田優子、Chie、TOYONO
    • 演奏イベント

    • モーションブルー横浜、イクスペアリ、青山プラッサオンゼ、吉祥寺ストリングス、サムタイム、銀座スウィング、六本木サテンドール、渋谷ジェイジーブラットといったライブハウスや六本木ヒルズ、リッツカールトン、マンダリンなどの一流ホテルでの演奏
    • Gustavoさんによるウクライナの有名な曲「Ty podobaeshsa meni」の演奏

    • ゆるりについて

    • 私は、2014年3月、当時30歳で脳梗塞で倒れ、左半身が不自由になりました。運動失調症という後遺症で、動かすことはできるものの、思うように動かすことが難しい症状です。

      当時、私は「倒れた後」の情報を探し求めましたが、そのような情報には出会えませんでした。

      私と同じように「倒れた後」の情報を探し求める人のお役に立ちたく、自身の記録を基に情報発信活動をしております。
    • ◆公式ブログ
      女30歳、脳梗塞、左半身不自由になりまして

      ◆インスタグラム
      ゆるり@女30歳、脳梗塞、左半身不自由になりまして

      ◆Twitter
      ゆるり@女30歳、脳梗塞、左半身不自由になりまして
    • 今回のプロジェクトにご協力いただいている皆様

    • Christina 様(BILLABONG ENGLISH SCHOOL
      天野 博之 様
      小堀 理乃 様
      高井 満喜子 様
      +1 colorful(プラスワンカラフル)
      whoop_(ウープ)
    • お礼のメッセージ動画

    • ご注意

    • ・支援いただいた金額から諸経費を除く全額が寄付に使われます。
      ・本プロジェクトは寄附控除対象にはなりません。
  • 新着情報

    本文に動画を追加しています
    2022/05/12 13:30:02
    Gustavoさんご本人やファミリーからのメッセージ動画、Gustavoさんによるウクライナの曲の演奏動画を本文に追加しています。ぜひご覧ください。
    ウクライナの曲は「Ty podobaeshsa meni」というタイトルです。

  • コメント
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出品者のプロフィール

ゆるり

ゆるり

2014年当時30歳の時に脳梗塞で左半身が不自由になり、「脳梗塞で倒れた後」の情報発信活動をしている。ロシアのウクライナ侵攻に関するメディアの報道を目にし、「自分に何かできることはないか」と思い、プロジェクト立ち上げ。
リターン
ウクライナ寄付1000円(ビーズ作品つき)
¥1,000 (税込)
残り 32
ご提供予定時期:【ビーズ作品について】お申込み後4週間以内に準備し配送
ウクライナ寄付3000円(ビーズ作品つき)
¥3,000 (税込)
残り 41
ご提供予定時期:【ビーズ作品について】お申込み後4週間以内に準備し配送
ウクライナ寄付5000円(ビーズ作品つき)
¥5,000 (税込)
残り 41
ご提供予定時期:【ビーズ作品について】お申込み後4週間以内に準備し配送
ウクライナ寄付10,000円(ビーズ作品つき)
¥10,000 (税込)
残り 49
ご提供予定時期:【ビーズ作品について】お申込み後4週間以内に準備し配送
ウクライナ寄付30,000円(ビーズ作品つき)
¥30,000 (税込)
残り 50
ご提供予定時期:【ビーズ作品について】お申込み後4週間以内に準備し配送
ウクライナ寄付50,000円(ビーズ作品つき)
¥50,000 (税込)
残り 50
ご提供予定時期:【ビーズ作品について】お申込み後4週間以内に準備し配送
FAQ・ヘルプ

リターン一覧

  • ご支援をいただいた方に、寄付の思いを忘れずに、その思いを繋ぐものとして、ウクライナ国旗カラーと日本国旗カラーのビーズのしおり(繋ぐしおり紐)、または、バッグチャームをお届けします。お申込み時のアンケートでお選びいただけます。
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    • 価格(税込)
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      41
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    販売事業者名
    ベルトラ株式会社

    販売事業者所在地
    〒101-0053 東京都千代田区神田美土代町1番地 住友商事美土代ビル9階

    代表者または運営統括責任者
    二木渉

    代表者または運営統括責任者(フリガナ)
    フタギワタル

    連絡先/ホームページ
    https://www.veltra.com/jp/
    連絡先/電子メール
    corporate.jp@veltra.com

    連絡先/TEL
    03-6262-5480

    販売価格帯
    ※プロジェクトページの「リワード代金」をご覧ください。価格は税込です。

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    商品の引渡し時期またはサービスの提供時期は、プロジェクトページの記載をご確認ください。

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